【人狼J】 役職説明・解説 【背徳者】

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背徳者

人狼ジャッジメント©sorairoより引用

陣営 妖狐陣営
カウント 市民として数える
勝利時役職ボーナス 12pt

占い師 人狼でない
霊能者 人狼でない
子狐 人狼でない
賢者 背徳者
妖術師 背徳者
賢狼 背徳者

市民陣営でも人狼陣営でもない、妖狐陣営の一員。

必ず妖狐もしくは子狐と同時に入村しなければならない。

ゲーム開始直後に、妖狐、子狐が誰なのかを知ることができる。

ただし、妖狐や子狐からは背信者が誰なのかが分からない。

妖狐、子狐が死亡すると、直後に背徳者も後追いをする。

(※入村している妖狐や子狐が1人でも生存していれば後追いは発生しない)

それ以外に特別な能力はない。

なお、妖狐と子狐とは違い、背徳者自身は市民としてカウントされるので注意。

 

妖狐陣営における狂信者のような役職。

占い師を騙ってCOし、妖狐、子狐を囲う立ち回りが基本である。

妖狐、子狐が占い師を騙ってCOした場合は潜伏し、

妖狐、子狐であることを匂わせ、自身が占い先になるように誘導すると良い。

処刑されそうになった際に、妖狐あるいは子狐であることをCOし、

舞台にはもう妖狐陣営がいないと思わせる戦法も大いにアリ。

ただし背徳者は、妖狐、子狐が死亡すると後追いする性質を持つため、

自身以外に死亡者がいない初日の処刑時に妖狐あるいは子狐COをしても、

すぐに偽であることが発覚してしまうので注意。

⇒能力が似ている役職 背信者 狂信者

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