【人狼J】 役職説明・解説 【医者】

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医者

人狼ジャッジメント©sorairoより引用

陣営 市民陣営
カウント 市民として数える
勝利時役職ボーナス 8pt

占い師 人狼でない
霊能者 人狼でない
子狐 人狼でない
賢者 医者
妖術師 医者
賢狼 医者

2日目以降の夜時間ごとに、自身もしくは別の誰か1人を選び注射を打つことができる。

注射を打たれた人物は、その夜時間に限り襲撃されても死亡しない。

ただし2日連続で同じ人物に注射すると、その人物は死亡してしまう。

このテクニックを“医療ミス”と呼ぶ。

2人以上の医者が同時に入村していた場合、仮にAとBとして、

AとBが同じ夜時間に同じ人物を注射することでも、医療ミスは起こる。

また、Aが注射を打った人物が、翌晩Bに注射を打たれたとしても医療ミスは起こる。

さらに医者が1人しかいない村であっても、生霊が同時に入村していた場合。

ある夜時間に医者AがCという人物に注射を打ち、

同時にAが人狼の襲撃を受けて死亡したとする。

翌日、Aに憑いていた生霊Bが能力をコピーし、

BがCに注射を打つことでも医療ミスは起こる。

基本的には狩人と同じ立ち回りで、

昼時間には処刑されないように、

夜時間には人狼に襲撃されないように立ち回らなければならない。

潜伏が安定だが、

前日に注射した人物が、翌日の話し合いの末処刑されそうになったら、

夜時間に医療ミスを仕掛けられることを伝えるため、

自発的にCOをした方が良い場合もまれにある。

市民陣営の中でも特に強力な役職の1つ。

⇒能力が似ている役職 狩人 暗殺者

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