【人狼J】 役職説明・解説 【巫女】

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巫女

人狼ジャッジメント©sorairoより引用

陣営 市民陣営
カウント 市民として数える
勝利時役職ボーナス 8pt

占い師 人狼でない
霊能者  人狼でない
子狐  人狼でない
賢者 巫女
妖術師 巫女
賢狼 巫女

2日目以降の夜時間に1度だけ、自身に聖なる護りを付与することができる。        

聖なる護りは、発動させた夜時間と翌日の昼時間まで有効。

発動中は人狼による襲撃はもちろん、

処刑や暗殺者による死亡からも1度だけ免れることができる。

ただし、黒猫やわら人形による道連れや、

恋人や双子の後追いや突然死から守ることはできない。

基本的な立ち回りとしては、とにかく潜伏したまま狩人などを匂わせる発言をし、

人狼に襲撃されることを待つ。

偶数村であるなら、縄の数を増やすことにも貢献できる。

自身が処刑、襲撃されそうなタイミングを見極めることが最重要。

能力を発動させればまず死亡することがなくなるので、

市民や人外の目を気にすることなく、

堂々と意見や考察を落とすこともできる。

⇒能力が似ている役職 狩人 聖職者

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