【人狼J】 役職説明・解説 【酔っぱらい】

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酔っぱらい

人狼ジャッジメント

人狼ジャッジメント©sorairoより引用

陣営 ※本来の役職に準ずる
カウント ※本来の役職に準ずる
勝利時役職ボーナス ※本来の役職に準ずる

占い師 ※本来の役職に準ずる
霊能者 ※本来の役職に準ずる
子狐 ※本来の役職に準ずる
賢者 ※本来の役職に準ずる
妖術師 ※本来の役職に準ずる
賢狼 ※本来の役職に準ずる

酔っぱらいと同時に入村できない役職

怪盗 女王 プリンセス
キューピット 悪女  

2019年3月29日に配信された新役職の1つ。

本来の役職と重複して発動する特殊な役職で、

ゲーム開始時から“酔っぱらいが目覚める日”までの間は市民となり、

酔いが醒めた後に本来の役職が発動し、能力を使用できるようになる。

酔いが醒めるまで、本来の役職はもちろん、

自身が酔っぱらいであることも分からない。

また人狼が酔っぱらいである場合、

酔っている間は他の人狼が誰なのか分からず、人狼チャットへも参加できない。

なお猫又や黒猫など、

処刑や襲撃の際にアクションが起こる役職が酔っぱらいである場合、

酔いが醒める前でもその能力は発動される。

何日目で酔いが醒めるのかは、

屋敷の設定の“酔っぱらいが目覚める日”で変更できる。

酔いが醒めるまで、実質的に村は、人狼や妖狐を含めた役欠け状態に等しくなる。

ゲーム開始時に自分自身が市民に確定したなら、

酔っぱらいである可能性を疑わなければならない。

何の役職が酔っぱらいになっているかで、勝利への難易度は大いに変わる。

どんでん返しもあり得るので、

酔っぱらいが1人入村しているだけでゲームの深みが増すと言ってもいい。

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